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2009年1月

銭ゲバ第二話

ジ  ゴ     ロ       …  =□○





辣腕っぷりに卒倒しそうになった銭ゲバ第二話感想。


無駄に長いので つづき にしまいます ↓↓

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eltha
「最もジュエリーが似合う著名人に贈られる『第20回 日本ジュエリーベストドレッサー賞』の男性部門を俳優の松山ケンイチが受賞し21日(水)、都内で行われた表彰式に黄色いジャケット姿で出席。第16回受賞者の中村獅童をまねたという松山は「尊敬する獅童さんみたくなりたくて。次の男性部門の人に(黄色ジャケットを)受け継いでもらいたい」と、来年以降の男性受賞者のドレスコードを自ら指定して笑いを誘った」



まっきいろーーー!? ∑(゜д゜)


いつもモノトーンなのになんで!?
ほかの方々との兼合い!?
とおもったら、獅童さんインスパイアでしたかー。
で、でも獅童さんの黄色スーツとは素材がちがうずらー!
初見でナニゴトかとおもっちゃたではないですか(笑)
でもそんなスーツでも
違和感がないというか負けちゃわないというか
なんだかしっくりきちゃっているのがさすがでございます。
わたしが着たら(←なぜ自分)、たちまちお笑い種ですがな!


しかし今回は何よりも、@ズームイン…!
囲み取材にて

記者 : かっこよくターンをしてください

マネ : ごめんなさいそれはできないです (きっぱり)

と即答・断定されていたのに、大笑いしました…。
ふむふむさーん!(ですよね?) (*>∀<*)
かっこよくターンできない芸能人…
かっこいいターンをマネージャーが断る芸能人…
さいこーです。(どきっぱり)
本人の「ズームインならできます」というのも大笑いでしたが!




そういえばなんでジュエリーかって、
ナクシタキオクの前宣伝ではなくて、
『最も輝いている人』区分だったのですね。
前年の活躍度に対しての受賞のようなものなのでしょうか(*゜゜*)

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銭ゲバ第一話

銭ゲバ第一話、いまさら感想!
いまさら!(-∀-;)ゞ


照明とカメラワークがすごかった…(そこ?)


いやほんと、まず最初にそれが気になって(笑)
それだけをとっても見応えがありますし、
スタッフさんも腕がなりそうずら…!


本筋も、もちろん!
幾重にも層の厚い人物描写にして、
鋭利に切られるような話だけれど、
じめじめせず淡々とした展開がすごく好きです。
画や言葉として語られること以外の余白を、
とっても考えさせられました。
第二話以降どうなっていくのか
非常に期待がふくらんでしかたありません。
は、はやく土曜日カモーン…!


でもって、トモロヲさんとまさかこんな形で初共演とは~!
スタッフさんブログにもありましたが、
あのシーンはほんとにすごかったです…感涙。
ほかの役者さんも上手い方ばかりで…
子役さんから派遣のみなさんにいたるまで。
ほんと手抜きのないドラマですね!!
ちなみにわたしはりょうさんが大好きなので
セクロボにつづき、またうれしいかぎりです v



松ケンに関してはもう言うことないずらー!
制作サイドさんの、
松ケン × ぼろぼろな状態 をみせたい、
という罠にも、みごとに堕ちました。(-∀-)
冷・寂・悲・憎の入り混じった表情がなんともいえません…。
松ケンだったら外見をもっと崩して挑みそうな役ですけれど、
そんな罠作戦なのでしょうかね…
これから3ヶ月、たのしませていただきます~ v





あっ、それと「ズラ」にまったく違和感がなくてびっくりずら…!
すごく自然!
というか、ズラってどちらかの方言なのでしょうか??
次郎長三国志は次郎長しかズラ言葉じゃなかったような…
なぜ!






□■□
関係のない話ですが、
盛岡の映画館通りの映画館のうち、
3館が今月中に閉館するのだそうです (ノ_・。)
シネコンの波に押されたのでしょうか…
映画的に貴重な財産だとおもいますし、
私的にも想い出のある映画館でもあるので、
やっぱり悲しいです。
時間が空いたら閉館前に観にいきたいなあ。。

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松ゲバジャック

2009116

やられましたドコモさん。
2in1につづきナイスビジュアル…!
彼にしてはいつもと違ってカラフルー(*´`*)
渋めカラフルでかわいいすー。
背景がTATAMIですが…


□■□
昨日の日テレジャック、
見逃したり地域的に見られないのもありましたが、
けっきょくやっぱり、みてしまいました…。
せっかく前情報がまんしてたのにー orz
もうあきらめてyoutubeに飛んで、いまから9時までに
これまでの動画を一切合財みてこようとおもいます (ノ∀`。)
いやしかし、日テレジャックのケンさんかわいかった…。
いつもよりぽやっとしてませんでした??


本日のズムサタもみました。
予想外のがっつり特集にびっくり (*´ω`*)
お金のつかみ取りの奇跡にびっくり ∑d(*゜∀゜*)
「松友」さんワードの紹介にびっくり (@@)
ほかの方のファンの皆さんにも「○友」ってつくものだとおもってました…



銭ゲバ、ついに今夜からですね。
どきどきしてきました…じたばた ヾ(*>ω<*)ノシ

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みるめ

実家で台所を片付けていたら、こんなのがでてきました。

200915

「 緑茶 ・ みるめ 」

おもわず、実家の人間がわたしを謀って、
落書きしたのかとおもっちゃったじゃまいか。
(←なんのために…)



裏書には、
「『みるめ』とは、新芽特有の新鮮な香りと味わいのあるお茶のことです」と書いてありました。お茶の葉になるまえの、出たばかりの芽、らしいです。


かわいい名前だなーとおもいつつ、あまりにも違和感がなさすぎて意味を考えるまでいたらなかったですが、そういえば珍しい名前ですよね「みるめ」くん…。ファンのみなさまはもうとっくに調べ済みなのでしょうか (ノ∀`。)
気になったのでもうちょっと調べてみたら、ほかにも意味が。


「みるめ」とは海草・ミルの別名で(「め」は「海草」という意味らしい)、「海松藻/海松布」と漢字で表記して、古くから和歌でも親しまれているようです。「見る目」と掛けてつかわれることが多く、「逢う」という意味もあるそうな。恋歌ですね…。


人セクみるめくんは名字が 磯貝 なので、
どちらかというと後者に由来するのでしょうか?
どちらにせよ意味まで愛らしい…。





ちなみに、↑で見つけたお茶は、
賞味期限が 2004年2月 でした…ノー!!
みるめ…飲めないじゃないですかー (´∀`。)

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べえ

200911

…年明け早々かなりびびりました。
まさかの年賀状・フロム・DMCファンクラブ。
そ、そうか、しげ美ちゃんの年なのか…!




サイドバーのブックマークに、
銭ゲバとウルミラを追加いたしました(やっと)。

そういえば。
先日「前情報なしで銭ゲバ初日に挑む」という、
なんだそりゃーな抱負を述べたばかりでなんですが、
(いまさらながら)どーしても気になることが。
松ゲバはほんとにズラ口調なのですか…??
もうそこのところの情報もでているのでしょうか。
そ、それだけは事前に知っておきたい(笑)

まえに映画で『次郎長三国志』(昔の方の)を観たとき、
ズラ口調を初めて聞いて、
ええー! ほんとにズラって言う人いるんだー!?
とかなりの衝撃をうけたおぼえが。
白黒映画時代の、時代劇の、
その道の年季のはいった役者さんのズラですら
かなりの非日常性を感じたのに、
ほんとにやっちゃうんでしょうかっ(笑)
たのしみなよーな、こわいものみたさもあるよーな(笑)
どきどき。

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